新刊扱いででていたので購入。ちょうど横浜から帰りに買って読んでみるとやっぱり物語の舞台は横浜だった...。つか矢作俊彦の作品て売ってなくて大変探しにくい。かっこいいのになぁ。
首都高速での交通事故で友人を失う。仲間がその事故に不審を抱き、真相をつきとめ警察に復讐するというストーリー。
まだ途中までしか読んでいなくて最終までのレビューはかけないですが、登場人物に「神様のピンチヒッター」で登場する諒(こちらでは漢字が違うんですが)もでてくるんだよな..。ちと車のことがよくわかんないので車好きのひとなら面白く読めそうだ。
先日Amazonで「神様のピンチヒッター」を手に入れました。もう絶版らしいので古本でないと手に入らないのが残念です。「ららら科学の子」面白いみたいですね。今度購入してみます。
最近では"ららら科学の子”が良かったです。 最近、昔の名著がなかなか手に入りませんね。